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勉強となると少し構えてしまいます。

今更勉強というのもなかなか。

私は昔から勉強が大嫌い。今まで全くしてこなかった側の人間です。

英語もその中に入ります。

そういう方多いんじゃないでしょうか?

じゃあなぜそんな私が英語を学ぼうと思ったのか?

それはブログの第一章にたっぷり書きましたのでそちらを見てください。

 

勉強嫌いの私ですが英語に熱が入り勉強することとなったのですがとりあえず海外留学する事が決まったのなら出来れば行くまでの間も日本で出来る勉強をしていくといいと思います。

が、何をすればいいのかが問題ですよね。

勉強方法を調べたことがある人なら分かると思いますが、ハッキリ言って星の数ほどあります。


言ってみれば人の数ほど勉強方法はあります。

その中から自分にあった勉強方法を見つけなくてはなりません。それはなかなか至難の業です。

恐らくこのブログを見ている方はもうすでに何通りもの勉強方法を知っている方だと思いますし、自分にあった方法の探し方も分かっていると思いますので敢えてその事には触れず、
私が実際に試して効果があった教材を紹介しようと思います。

何でもそうですがこれから紹介する教材にも人によっては、「向き」「不向き」「合う」「合わない」があります。

あ、最初から逃げ道作ってる!って思われるかもしれませんが、
やってみての結果ではなく やる前からこの「向き」「不向き」が分かりますので合わないひとは絶対にやりません。

最初から自分に合わないと分かればやる必要がないので時間もお金も無駄にせずに済みます。

 

この教材が合う人はどんなひと?

それは、『英語を話せるようになりたい人』です!

そんなの当たり前!って思った人いるんじゃないですか?

でもそうでもないんですよ。


『英語の勉強をしたい人』には合いません。

つまりこの教材が合わない人は、

・具体的な英語の勉強をしたい方
・TOEICや英検などの試験の勉強をしたい方
・リーディングやライティングの勉強をしたい方

などには向かない教材となります。

私のように英語を話せるようになって海外の友達を作りたいという方にはうってつけの教材となっています。

私と同じ考えの方は是非このまま読み進めていってください。

そうでない方はここでやめてもらった方が時間の無駄になりません
ここから先はこの教材の事しか書いていませんので。

 


 

さてそれでは先に進めたいと思います。

先に言っておきますがこの教材に出会ったのは留学から帰ってきた後の事です。
ですので、この教材の良さがハッキリとわかりました

まず私がこの教材に出会ったきっかけですが、

たまたまです。

特に英語教材を探すためにネット検索してたわけではなくたまたまネットを見てたら

 

という本があることを知りました。

 

そしてその本はある教材の本でした。

 

その教材はEQ英会話というものでした。

 

その本についての説明があったのでなんとなく読んでみました。

そこには

「日本人が英語を話せないのは心の問題である」
「英語EQを上げれば日本人はみんな英語が話せる」
「3ヶ月もあれば十分に話せるようになる」

 

などとどこにでもあるような口説き文句がズラズラと書いてあり、完全に怪しいなって思える感じでした。

こう言うのってどこにでもありますよね?

私が引っかかったのはそこではなく、その本が無料だったからです(笑)

タダで本がもらえる!

 

無料と言っても送料はかかるので完全に無料ってわけではないんですが、英語に興味があって、英語の勉強を頑張ろうって思っていて、英語が話せるようになりたい!って思っている私にとって3ヶ月で英語が話せるようになる本がタダで貰えるって事はキッカケとして十分な要素でした。

 

内容が全然空振りだったとしてもタダだし別にいいかって思えたしもしそれが自分に合っていたら儲けもんって思えたのでとりあえずって感じでその本を請求しました。

それにもし、3ヶ月で英語が英語が話せるようになったらラッキーじゃないですか?

あ、ちなみにこれ買うとなるとDVDがセットで2980円で販売されています。

 

結果から言うと私は本をもらって良かった!って思えたのですが、そう思えなかったらそれはそれでいい勉強になったと思うくらいで良いかもしれないですね。

損したと言っても送料分の550円なんでそれほど痛手はないかなと。

いや!550円はデカい!と思う人はやめた方がいいかな。

でも、良くてもダメでも可能性は一歩前に出た人のみ与えられる物なので試してみる価値は大有りです!

 

この本の何が良かったのか?

そもそもEQ英会話ってなに?

 

まず一番何が良かったのかといいますと、今まで勉強してきた方法とは全く違う角度から英会話というものを見ている点です。

『英語が話せないのは心の問題である』

これは今まで出会ったどの英語教材にも書いていませんでしたし、私が行った英会話スクールでも言われたことはありませんでした。

日本人が英語を話せない理由としては、

「他人の目が気になる!」
「外国人って緊張する!」

この二つが大きな要因となっています。

 

実は日本人だけが持つ、この2つの『メンタルブロック』を外すことが英会話ではとても重要なのです。

ほとんどの人は、英語が話せるだけの能力があるのに、外国人を目の前にしたとたん、身体はこわばって、英語が聞き取れなくなり、単語が口から出なくなってしまいます。

私もそうでした。

オーストラリアに約1年4ヶ月留学していて、その間ローカルの会社にも勤めていたり、シェアハウスで外人と一緒に住んでいたりしたのに英語が話せないわけありません。

でも実際はあまりスムーズに口から英語が出ることはありませんでした。

実は、私たち日本人が英語を話せないのは、英語の知識が足りないわけではないのです。

事実、ニューヨークなどでは、お世辞にも正しいとは言えないような英語は普通に飛び交っていますし、イギリスの公的機関である”British Council(ブリティッシュカウンシル)”の調査によると、世界で話されている英語の96%は非ネイティブ同士の完璧でない、テキトーな英語ということなのです。

 

日本人が英語を話せない最大の理由

それは、私たち日本人は英語の上達を妨げる2つのメンタルブロックを抱えているから。
そして、そのメンタルブロックを外さない限り、日本人はどれだけ英語を学んだとしても、外国人と話すことを難しく感じるのです。

EQ英会話では、なぜ多くの日本人がどれだけ英語を学んでも話せるようにならないのか
なぜ、一部の人は短期間で英語のネイティブと話せるようになるのか
その理由を、日本人 と英語ネイティブ両方の心理面から明らかにしています。

 

英語のIQを高めるだけでは、英語は話せない!?

日本の英語教育では、文法や単語、リスニング力など、全て英語の知識(IQ)を高めるものばかりです。
なぜなら、点数化しやすいから。
民間機関が定める TOEICの点数が大学の単位で認められるようになっているように、日本の場合は、話せるかどうか?ではなく、点数が高いかどうかで評価されてしまうんです。

なので、TOEICの 点数が高かったとしても、それが必ずしも英語が話せる、ということに繋がらないんですね。実際、TOEICの点数が900点 以上であるにも関わらず、英語が話せない人はたくさんいると思いませんか?

私がオーストラリアで出会った日本人でもそういう人はいました。

TOEICや英検などのテストの点数は良いのだけど英会話となると全然話せないって人。

 

「EQ英会話」では、通常の英会話教室や英語教材で得られるような、英語のIQを上げるための一般的な英会話 の勉強、英単語、文法、イディオム、リスニングなどはほとんど含まれていません。

ほとんどの日本人の脳に、既に 充分とも言えるほど詰め込んだ英語の知識をいかに効率的に引き出すのかを、心理学の面からサポートしていく方法なのです。

 

「心理学で英会話力UP」

そんなわけないだろ!って思いますよね。

私も思いました。

でも、これがANAの元同時通訳で、現名古屋大学大学院の講師が言っているわけですから、興味ありますよね。

勤勉な日本人がなぜ、英語の勉強をしても話せるようにならないのか?

その理由がここで明らかにされています。

 

私は強く思いました。

留学前にこの教材を知っていればもっと海外生活を楽しめたんじゃないか!?と。 心から思いましたね。

実際海外へ行って、住んで、学んで、働いて思った結果ですので間違いありません。

これから英語が話せるようになりたい人にはオススメです。

 


 

ここまで読んでいただいたという事は恐らく自分の中で何かを期待している、もしくは何かを感じ始めているからではないでしょうか?

そんなあなた、まずは無料で貰える本をGETしましょう。
DVDもセットでもらえます。

品物はタダです。

今はタダですがこの無料プレゼントがいつまで続くかは実際分かりません。いつの間にか終わっていた、じゃもったいないですよ。っている方は早めにお申し込みをされた方が良いと思います。

 


 

 


 

こちらもおもしろいですよ。

あー!わかる!って思いますし、実践してみてさらに納得です。

http://directlink.jp/tracking/af/1484043/qcB9yLyI/


次回はローンについてお届けします。

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